注目です!

こんにちは、ホットクックで遊ぶたろすけさん家です。
今回は、ホットクック屈指の映えレシピ「アクアパッツァ」を紹介します(from公式レシピ)。
あのですね。このレシピ、すごいんですよ。
我が家は、オサレ料理とは無縁の生活を送ってまして。「パッツァって何、日本語で言って」状態なんですけれども。試しにホットクックで作ってみたらば、まあ映える、映える。「この瞬間、テーブルの上だけはタワマン暮らし」と錯覚してしまうほどでした。しかも、ものすごく簡単で、抜群においしいという。
いやー、ホットクック、すごいわ。
そんな感動を、レシピを通じてシェアしていきたいと思います。ぜひチャレンジして、ゴージャスなひとときを味わってみてください。
・2.4L限定メニューです。ご注意ください。
・ホットクックKN-HW24Gのフッ素コート鍋を使用しています。
・ホットクック公式レシピ「アクアパッツァ」を参考にしています。
小鯛はウロコ・内蔵・エラをとり、洗って水気をとる必要がありますが、スーパーの鮮魚コーナーで下処理をお願いするとラクです!
ほっとくっく猫ちなみに「パッツァ」は狂ったとか、暴れるという意味。
漁師飯で、鍋が大きく揺れることや熱した油に水を注ぐ様子から名付けられた説があるんだそう。(出典:macaroni)
調理開始から盛り付けまでで、だいたい35~40分ほどで、内ホットクックの加熱時間は25分ほどです。
工程を動画で確認したい方は、こちらからご覧ください。

小鯛(1尾/400-500g)はウロコ・内蔵・エラを取り、きれいに洗って水気をきります。
スーパーの鮮魚コーナーで下処理をしてもらうとラクです!

下処理をした小鯛の両面に塩・胡椒(各適量)をふります。

内鍋の底に、小鯛の幅に合わせて切ったクッキングシートを敷き、小鯛をのせます。

あさり(200g)・プチトマト(1パック)・にんにく/みじん切り(1かけ)・白ワイン(100ml)・オリーブオイル(大さじ2)・ブラックオリーブ(適量)を入れます。
オリーブオイルは全体に回しかけるように入れます。

内鍋をホットクック本体に設置し、フタを閉じ、メニュー番号019「アクアパッツァ」で設定します。加熱時間は25分ほど。

加熱が完了しました!あとはお皿にもりつけたら完成です。簡単ですよね!

大きめの平らなお皿に盛り付けました。もう見た目がゴージャスですよね!

お魚はふっくらな仕上がり。ワインとトマトのほどよい酸味が、淡白な白身によくあいます。見栄えだけでなく、味の方も最高でした。
材料をホットクックへ入れて、スイッチオンするだけ。びっくりするほど簡単な手順だけで、この豪華な見た目と、高級感のある味を楽しめるのは素晴らしいの一言!
魚の下処理についても購入店にお願いすればあっという間にやってもらえますし、小鯛も安いところなら300円〜500円くらい*で買えるので、意外と気軽に作れてしまうのも嬉しいポイントですね。(*シーズンやお住まいの地域にもよります)
見た目も映えるので、誕生日やクリスマスのような、パーティー・イベントにもぴったりなレシピだと思います。
以上、ホットクックで作る「アクアパッツァ」のご紹介でした。
大事なことなのでもう一度言いますが、やっぱりホットクックはすごいです。パッツァ?何それ?という方も、ぜひトライしてみてください。
これが作れるホットクック買ってよかった!と感じていただける…かもしれません。
ちなみに、ほかにホットクックで作ることができる映えるレシピはないかな?というときは、以下の記事もあわせてどうぞ!


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たろすけ(妻)・たろ夫(夫)の夫婦で活動するホットクック系個人メディアです。このブログのほか、YouTubeやX(旧twitter)でレシピやお役立ち情報を発信中。各SNSの合計フォロワー数4万名を突破しました。
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